ナビーちゃんナビーちゃん

たくさんのご応募ありがとうございました!
審査の結果、各月(6〜9月)の月間賞、
及びその中から最優秀賞1名、優秀賞2名、
特選8名の受賞作品が決まりましたので発表致します!
月間賞・入賞作品は本会が実施する広報活動等に
活用させていただきます。
入賞作品は平成27年12月25日から平成28年1月28日の間、
恩納村文化情報センターにて展示いたします。ぜひご来場ください。
開館日については恩納村文化情報センターのHPよりご確認ください。
http://www.onna-culture.jp/cultural-information-center/

結果発表

※各画像をクリックすると拡大されます。

【最優秀賞】

最優秀賞「海へと続く道」

タイトル
「海へと続く道」
【撮影者】 梅林 輝暢
【撮影場所】 真栄田
【応募月】 7月(テーマ:夏休み)
撮影者コメント
夏休みに人がたくさんいるビーチもいいけれど、一人占めの海も最高です。
審査委員長コメント
審査委員満場一致の作品です。タイトルの”海へと続く道”と写真がぴったりで、色のコントラストが素晴らしかったです。

【優秀賞】

優秀賞「境界線」

タイトル
「境界線」
【撮影者】 矢辺 仁美
【撮影場所】 真栄田
【応募月】 6月(テーマ:海)
撮影者コメント
恩納村のきれいな青い海とサンゴ礁の境界線、イノーと深海の境界線であり、引き潮の時しか見られない光景。
審査委員長コメント
恩納村の海(リーフ)をうまく表現しています。順光でとりアングルを調整するとなお良い構図になったと思います。

優秀賞「夏の思い出を恋しい色に染める恩納村」

タイトル
「夏の思い出を恋しい色に染める恩納村」
【撮影者】 知名 由貴
【撮影場所】 安富祖
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
高速自動車道ではなく恩納村の国道を帰路に選ぶと、どんなに疲れていてもピンク色の空に癒やされるので、優しい気持ちで帰宅できる気がします。恩納村に住む一番のメリットですね!
審査委員長コメント
エメラルドの海と穏やかな夕日のバランスがよく構図がきれいにまとまっている1枚です。

【特選】

特選「万座毛のサンセット」

タイトル
「万座毛のサンセット」
【撮影者】 辻 博
【撮影場所】 万座毛
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
今年の夏、天気の良い日に日没に合わせて万座毛を訪れました。沢山の観光客が居る中、水平線に沈んでゆく太陽をのんびり観ることができました。

特選「静かな夕暮れ」

タイトル
「静かな夕暮れ」
【撮影者】 米須 清正
【撮影場所】 ルネッサンスリゾートホテル
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
ホテルから見た夕日が、非常に綺麗でした。時間がゆっくりと流れていて、心も体もリラックスできる恩納村の魅力の一つだと実感しました。この魅力が、伝わる1枚になったのではないかと思います。

特選「帰宅中の貴重な癒し」

タイトル
「帰宅中の貴重な癒し」
【撮影者】 中根 賢悟
【撮影場所】 恩納村博物館前の58号線
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
仕事の帰りに見ることができるこの景色、夕陽は1日の疲れを一気に吹き飛ばす力を持っています。またこの恩納村の海道から帰宅する方々もそう感じているとだろうという情景も考えて撮りました。

特選「心奪われる夕焼け」

タイトル
「心奪われる夕焼け」
【撮影者】 土居 直美
【撮影場所】 南恩納
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
台風が近づいて、不安でしたが、この夕焼けを見て、悪いことばかりを想定するのはやめようと思いました。だって、台風ならではの夕焼けの色を神様がプレゼントしてくださったんですもの。

特選「夕空に浮かぶ雲」

タイトル
「夕空に浮かぶ雲」
【撮影者】 梅林 景
【撮影場所】 南恩納
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
夕陽が沈んだ空に、オレンジの雲が印象的だった。

特選「境界線」

タイトル
「てぃーだの道」
【撮影者】 仲嶺 わかば
【撮影場所】 真栄田
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
眩しかったけど夕日の道みたいできれいでした。

特選「大晦日の日没」

タイトル
「大晦日の日没」
【撮影者】 黒川 然
【撮影場所】 ヤカタカタバル
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
2014年の大晦日、ヤカタカタバルにて夕日を家族でながめていました。
8月のお題がサンセットなのでエントリーさせて頂きました。

特選「海辺で三線タイム」

タイトル
「海辺で三線タイム」
【撮影者】 桑村 ヒロシ
【撮影場所】 屋嘉田潟原
【応募月】 9月(テーマ:恩納ナビー)
撮影者コメント
シルバーウィークの最終日の9月23日に、南恩納の屋嘉田潟原にて。この日はとても天気が良く、夕焼けも幻想的でした。つい片手に三線を持ってつま弾きたく気分でした。

【月間賞】

月間賞「貸し切りの時間」

タイトル
「貸し切りの時間」
【撮影者】 梅林 景
【撮影場所】 瀬良垣
【応募月】 6月(テーマ:海)
撮影者コメント
とてもキレイな場所なのに、誰もいなくて贅沢だなと思い、撮影しました。

月間賞「日本一絶景の図書館」

タイトル
「日本一絶景の図書館」
【撮影者】 梅林 景
【撮影場所】 仲泊
【応募月】 7月(テーマ:夏休み)
撮影者コメント
本だけではなく、景色も楽しめる図書館です。

月間賞「波乗りシーサー」

タイトル
「波乗りシーサー」
【撮影者】 新田 真紀
【撮影場所】 宿泊したリザンシーパークホテル谷茶ベイの客室のバルコニー
【応募月】 7月(テーマ:夏休み)
撮影者コメント
ホテルの館内アクティビティの「へっぱら」という手作り体験工房でお気に入りのシーサーが見つかり、絵付体験をしました。夏休みの思い出の1枚です。

月間賞「雲のシーサー」

タイトル
「雲のシーサー」
【撮影者】 川上 杏子
【撮影場所】 塩屋漁港近く
【応募月】 8月(テーマ:サンセット)
撮影者コメント
毎日見に行く、家の近くの浜の夕日。
この日の空に突然現れた雲のシーサー。
耳やしっぽまで丁寧に形どられた、自然の芸術を見た瞬間でした。

月間賞「聡明!透明!」

タイトル
「聡明!透明!」
【撮影者】 新井 翔喜
【撮影場所】 恩納村
【応募月】 9月(恩納ナビー)
撮影者コメント
雲が水面に映るほどの透明度と伊計島をのぞむ荘厳な景色です。